新宿の目を破壊した犯人の名前と顔画像?犯行動機や場所はどこ?【画像】小田急電鉄

東京都のJR新宿駅西口地下広場のランドマークとして知られる「新宿の目」が破損された事件。

この事件の、犯人の名前や顔画像について調べていきたいと思います。

また、犯行動機や「新宿の目」はどこにあるのか?場所についても紹介していきたいと思います。

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新宿の目を破壊した犯人の名前と顔画像?小田急電鉄

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破壊された部分は覆われ、ライトも消灯している

6月上旬に、東京都のJR新宿駅西口地下広場のランドマークとして知られる「新宿の目」が何者かに破損されました。

この事件で、7月4日、20代ぐらいの男がバッグを目に投げ付ける様子が目撃されていたことが、捜査関係者の取材で分かりました。

この犯人の名前や顔画像について調べていきたいと思います。

新宿の目を破壊した犯人の名前や顔画像

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『新宿の目』作者の彫刻家・宮下芳子さん

現在、新宿の目を破壊した犯人の名前や顔画像については分かっていません。

しかし目撃証言より、防犯カメラなどの映像から犯人を特定し、近いうちに逮捕される可能性が高いと考えられます。

現在、犯人について分かっている情報は以下の通りです。

名 前:不明

年 齢:20代

特 徴:上下黒のスーツ姿(ビジネスバッグ)

新宿の目が破壊されたのはいつ?

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実際に破壊された様子

新宿の目が破壊されたのは、2019年6月4日午前10時ごろでした。

東京都庁方面から新宿駅に向かって地下通路を歩いていた犯人の男性は、新宿の目のそばを通過した際、突然持っていたビジネスバッグを投げ付け、その後、駅の方向に立ち去ったそうです。

新宿の目を所有する小田急電鉄は6月初旬に警視庁から連絡を受け、破損を把握。目の中央右側に約20センチの傷があり、表面が剥がれていたことから、新宿署に被害届を出した。

新宿の目を破壊した犯行動機や場所はどこ?【画像】

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新宿の目を破壊した理由について、『酔っ払いの犯行ではないか?』と言われていましたが、犯人と思われる男性は20代でスーツ姿にビジネスバッグ。

しかも犯行時刻は午前10時頃で、時期は6月上旬ということから、就活生ではないか?と考えられますよね。

就活の面接を終え、何らかのストレスを感じて、つい犯行に及んでしまったのではないでしょうか。

どんな理由があれど、これはれっきとした器物破損ですので、男性の行為は許されることではありませんね。

新宿の目の場所はどこ?

新宿の目は『新宿スバルビル』の地下1階にあります。(三井住友銀行のATM入口となり)

新宿駅西口を出て、新都心高層ビル街に向かう地下通路の右側入口の壁面に設置されています。

現在『新宿スバルビル』は閉鎖されているため、駅を利用する以外にこの場所に立ち寄ることはなさそうですね。

新宿の目は1969年に制作され、待ち合わせ場所や映画、ドラマのロケ地として親しまれてきました。

彫刻家で画家の宮下芳子さんが作成しました。素材はアクリル製です。

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まとめ

今回は、「新宿の目」を破損した犯人の名前や顔画像について調べるとともに、犯行動機や場所についても紹介させていただきました。

それでは最後までこの記事を読んでいただきましてありがとうございました。

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