高校生バンド「No title」ほのか(工藤帆乃佳)の歌声がすごい

高校生バンド「No title」のほのか(工藤帆乃佳)さんの歌声を聴いたことがありますか?

ほのかさんは、昨年行われた「LINE オーディション2017」で総合グランプリに輝いた、青森県三沢市出身の現役高校生バンド「No title」でボーカル&ギターを担当しています。

12月5日に「LINE MUSIC」で配信したGreeeenとのコラボ曲「約束×No title」がランキング1位を獲得し、それを聴いた人が「誰だと思って聴いたらすごい」と話題になっています。

そんなNo titleほのかさんの歌声や、高校生バンド「No title」について紹介していきます。

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ほのか(工藤帆乃佳)は「No title」のボーカル&ギター

2017年7月より開催された「LINE オーディション2017」、音楽ストリーミング時代の新たなスターを発掘することを目的に開催されたこのオーディションで総合グランプリを獲得しました。

ほのかさんが所属する3人組高校生バンド「No title」は、その後LINEが運営する音楽レーベル「LINE RECORDS」より2018年1月にデビューをしました。

デビュー曲は「rain stops, good-bye」で、Greeeenなどを手掛ける音楽プロデューサーJINさんがプロデュースしました。

今ではオリジナルソング「超えて」や「ねがいごと」をリリースし、「超えて」は地元青森朝日放送「めざせ甲子園2018」のテーマソングに採用され、ほのかさんは「5代目ABA高校野球イメージガール」に就任されるなど活躍の場を広げています。

ほのか(工藤帆乃佳)の歌声がすごいと話題に

ほのかさんは青森県立三沢高校に通う現役高校生で、同校で行われた沢高祭ののど自慢大会で歌っている姿がYouTubeに投稿され、それを聴いた人が次々でほのかさんの歌声に魅了されています。歌った曲は米須玄師の「アイネクライネ」でした。

こちらは「ROKKASHO ROCK FESTIVAL」でアイネクライネを歌った時のものです。この透き通る歌声、一度聴いたら聞き入ってしまいますね、鳥肌がたちます。

これでも結成からまだ2年ほどだそうで、ほのかさんと「No title」のこれからの成長が期待ですね。

まとめ

高校生バンド「No title」は、ほのか(工藤帆乃佳)さんを含め全員が現役高校生。今は路上ライブ活動をしているそうなのでぜひ一度でも生でほのかさんの歌声を聴いてみたいですね。

それでは、今回はほのか(工藤帆乃佳)さんの歌声について紹介させていただきました。

「No title」のメンバープロフィール

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