フジモンの養育費がスゴい!可哀想の声もユッキーナと似た者同士?

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2019年12月31日、お笑いコンビ「FUJIWARA」のフジモンこと藤本敏史(49)と、ユッキーナこと木下優樹菜(32)が離婚することが分かりました。

この二人の離婚には、ビックリした人と、納得の人、両方がいるようですね。

そんな藤本敏史さんには、タピオカ騒動に多額の養育費で可哀想との声も。

しかし藤本敏史さんも似た者同士だという声も上がっています。

そこで今回は、フジモンの離婚の真相についてや、養育費や似た者同士といわれる理由について紹介していきたいと思います。

フジモンとユッキーナが離婚を発表!

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お笑いコンビ「FUJIWARA」のフジモンこと藤本敏史(49)と、ユッキーナこと木下優樹菜(32)が離婚することが分かりました。

31日にも離婚届を提出したとみられています。

先日もモニタリングに出演し、おしどり夫婦としてのイメージがあっただけに、裏切られたという視聴者の声も多く上がっています。

またフジモンとユッキーナ夫婦には、以前から離婚を予想していた人もいて、話題になっています。

離婚の原因はやはり「タピオカ騒動」なのでしょうか。

1年前から別居していた?

藤本敏史さんと、木下優樹菜さんは、1年前からすでに別居をしていたとの報道がされています。

しかしこれは、「知人の話」であって本人らや事務所の取材ではないようです。

1年前というと、CM契約をしたのも不思議ですし、番組への出演にも疑問が残ります。

タイミング的にも、やはりタピオカ騒動が離婚を決意させる理由になったのではないでしょうか。

夫婦で仕事がなくなってしまっては、子どもが心配ですので、離婚をすることで藤本敏史さんだけでも芸能界で仕事が出来るようにと思ったのではないかとも考えられそうですね。

タピオカ離婚でフジモンの養育費が凄い?

今回の離婚で、親権は木下優樹菜さんが持つとみられ、藤本敏史さんの養育費の支払いがエグイのではないか?との声が上がっています。

しかし、芸能人だからと言って養育費が高くなるということはなく、養育費は「養育費算定表」を使って算出されます。

この「養育費算定表」では、

支払う側の年収が1000万円で受け取る側の年収が0円であれば、10万~12万円が相場

とされています。

フジモンとユッキーナ夫婦では、木下優樹菜さんの方が所得が多いとみられていますので、藤本敏史さんが支払う養育費は

高くても20万前後

だと思われます。(藤本敏史さんの年収2000万と予想した場合)

フジモンが可哀想?似た者同士との声も

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木下優樹菜さんに尻に敷かれてたあげくに、タピオカ騒動では自ら謝罪に向かうなど、今回の離婚でフジモンが可哀想との声も上がっています。

しかし、フジモンとユッキーナ夫婦には、以前「ディズニー恫喝事件」や「ハワイ騒動」など、夫婦でマナーの悪さについて話題になったことがありました。

それも、一般人に対して恫喝や暴言、芸能人というだけで特別扱いをするなど、多くの批判の声や被害が出ているようです。

どこまで真実か分かりませんが、これらから、似た者夫婦だよと言われているようですね。

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ネットの反応は?

ネットの反応についてまとめてみました。

フジモンが可哀想との声

モニタリングがガチに

ゲッターズの予想が的中!

有吉も離婚を予想していた!

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まとめ

今回は、フジモンの離婚の真相についてや、養育費や似た者同士といわれる理由についてまとめていきました。

それではこの記事を最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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