【画像】広河隆一の新たな被害者が!謝罪や余罪についても調査!最低すぎる…

人権派フォトジャーナリストとして世界的に有名な広河隆一さん(75)の性暴力問題。2019年1月30日、さらなる被害者の女性からの告発があり、広河隆一さんの余罪について疑う声が多くあがっています。

自身が発行する報道写真誌「DAYS JAPAN」の誌上で謝罪をした広河隆一さんですがさらなる余罪がわかり、改めて謝罪や説明をするべきではないかと思います。

そんな広河隆一さんの被害を受けた女性や今回告発した女性がどんな被害にあったのか、また今後の余罪についても調べていきたいと思います。

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広河隆一の新たな被害者が発覚!

2019年1月30日、広河隆一さんに性被害を受けたとする女性の告発があり、新たな被害者が発覚しました。

その女性の被害というのは次の通りです。

ジャーナリストに憧れていた翔子さん(当時20代前半)が広河氏と出会ったのは、2000年代後半の秋。大学で「女性差別」をテーマにした集会があり、広河氏が講演した。終了後、翔子さんは広河氏から声をかけられ、広河氏の個人事務所で作品整理などのアルバイトをすることになった。

ほどなく、広河氏から海外取材に同行してほしいと言われたが、現地のホテルに行くと、部屋は一つしか用意されていなかった。

そこで、広河氏にこう言われたという。

「取材先の男性スタッフたちが、君を貸してほしいと言っている。僕らの滞在中、彼らは君を借りてセックスしたいそうだ。彼らにとって君は外国人だからね。君はどうするか。彼らとセックスするか。それとも僕と一つになるか。どっちか」

そこからの2週間は悪夢のような日々だった。翔子さんは「2週間、毎晩レイプされた。逃げたくても、知らない国で誰にも助けを求められず、彼の言うことを聞くしかなかった」と振り返る。

このことが本当であれば、広河隆一さんの性暴力問題は想像を絶するほどの被害が広がっていると推測できますね。

この被害者の告発を受けてネットなどでは広河隆一さんに対する批判的な声が多くあがり炎上状態になっています。

今回の告発について広河隆一さんからのコメントは今だ何もないそうですが、「DAYS」2月発売の最終号では広河隆一さんの性暴力疑惑についても検証すると発表しているため、そこで今回の新たな被害者に関する見解についても説明されるとされています。

広河隆一の性暴力問題!謝罪や余罪について

被害を受けた女性のひとりは、

「キミは写真が下手だから僕が教えてあげる」

と広河隆一さんに言われ約束したホテルに行くと、部屋に入った途端にベッドに連れていかれ関係を持たれたと証言しています。このことに関して広河隆一さんは、

「望まない人間を僕は無理やりホテルに連れて行きません」
「断る間もなくそんなことができるなんて、普通ありえないですよ」
「(女性たちは)僕に魅力を感じたり憧れたりしたのであって、僕は職を利用したつもりはない」

などと反論していたそうです。

広河隆一さんの性暴力問題の被害者だとされているのは現時点で8人となりました。

ですが広河隆一さんにはさらなる余罪があると考えられていて、今後も被害者の女性が発覚していくことと思われます。

被害者側に立って報道をしてきた人権派フォトジャーナリストが、日常的に立場や権威を振りかざし立場の弱い人間に対して性暴力を行ってきた加害者側の人間だったという事実は衝撃的ですね。

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まとめ

今回人権派フォトジャーナリストの広河隆一さんの性暴力問題について、その謝罪や余罪について調べてみました。

今後も新たな情報が分かり次第追記していきたいと思います。

広河隆一さんの性暴力に関しては許されるものではなく、きちんとした説明や被害女性への謝罪、そして社会的責任をきちんと果たすべきですね。

それでは最後までこの記事を読んでいただきましてありがとうございました。

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